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【リトルバスターズ!SS】我が輩は猫である。 

リトバスSS(めちゃめちゃ古い)です!

東方、CLANNADSSがスランプ気味なので気分転換ですw



レノンが主役です。
そして、完結じゃありません!


そんなわけで、OKな人は次のページから!!
我が輩は猫である。



名前はレノンという。
今日もいつものところで我が輩たちが世話になっている鈴殿を待つ。
鈴殿は学校とやら建物から音が鳴ると来るのだ。
「よし、お前たちご飯の時間だ」
にゃーと我が輩たちは鈴殿の周りに群れる。
「昨日モンペチをいっぱい買ったんだ。ていうかきょーすけが買ってきた」
我が輩たちは鈴殿に出された食べ物をパクパクと食べる。
ちょうどこの時間はお腹が空くから、いいかんじに満たされるととても幸せか気分になる。
「うまいか?」
我が輩たちはただにゃーにゃーと鳴くしか出来ない。だけど鈴殿はまるで我が輩たちの言葉が分かるかのようにニコりと笑った。
「よかった」
しかしその後しゅんとした曇った表情を見せた。最近はいつもこんな調子だ。
「…お前たち聞いてくれるか?」
いいですとも。
「最近…理樹が冷たいんだ。冷たいっていうか…なんか怒っている気がする。あたしより小毬ちゃんたちといるほうが楽しそうなんだ」
ほぅ…乙女の悩みですな。なにか怒らせたのでござるか?
「まあ…お前たちに言っても仕方ないな。じゃああたしは戻るぞ」
…ふむ。我が輩も力になってあげたいでござるが…我が輩は猫の身だし。
「おとなしくしてるんだぞ……ってうわぁ!!」
鈴殿が立ち上がろうとした時、どうやら体制を崩したようだ。…そし我が輩の方へ倒れて…ってこんなにのんびり解説していていいのでござるか!?






「うぅぅ…痛かった。レノン大丈夫か……なんか重い」
我が輩は鈴殿の下敷きになった……あれ?
いつの間にか、世界が一回転したのかと思った。いつも見ている空もなぜか近くなった気がする。
しかも、背中に猫の背骨のようなものが当たっている…。
これは…もしかして……。

背中の方から
「に゛ゃ―――!!!」
という声がする。
もちろん、我が輩は猫だからなんて言ってるか分かった。我が輩は恐る恐る聞いてみる。
「…もしかして鈴殿」
「にゃにゃ――!(いいから上からどけ―!)」
そういえば、ずっと乗っていた。
「にゃ――っ!?(ていうかなんであたしが目の前に―!?)」
「それは、我が輩も聞きだいでござる」
この時、生まれて初めて鈴殿と会話をしたという地味な感動があったというのに忘れていた。…ていうかそれどころじゃない。
その後、鈴殿は「くちゃくちゃありえないぞ―!!」とか「なんであたしが猫なんだ――!!」とか「これは夢なんだなっ!?きょーすけがきかくしたドッキリなんだろう!」などとずっと叫んでいる。
我が輩も叫びたいことがたくさんあるが、人間になってしまった以上、下手なことは出来ないと思ってずっと黙っていた。

―数分後。鈴殿はなんとか落ち着きを取り戻したようだ。
「にゃ…にゃぬこ―(レノン…なんだな?くちゃくちゃ驚きだぞ)」
「我が輩も驚きでござる…」
「にゃ―…(しかも、猫語喋ってる…)」
「り…鈴殿、気を落とさないでほしいでござる…」
「にゃに――!(普通は落とすわボケ――!)」
ふかーっと鈴殿は言った。そんなに我が輩の体が嫌なのかと思うと、ちょっとヘコむでござる…。
「と、とりあえず恭介殿に相談するでござるか?」
「にゃ―(駄目だ。アイツは絶対面白がるからな)」
「じゃあ理樹殿…」
「にゃにゃ(理樹なんて嫌いだ)」
恭介殿も理樹殿も鈴殿に………………。
「にゃあ…(もう、どうすればいいんだ…)」
鈴殿が少し肩を小さくした。
「大丈夫でござる!すぐに元に戻れるでござる!」
多分…。
我が輩にはとりあえず鈴殿を安心させなくてはいけないという使命があった…気がする。
「にゃにゃ~!(本当か!?すぐ元に戻れるんだな)」
ちょっと元気になってくれたようで一安心……などと思い時計を見ると…。
「わ!授業が終わりそうでござる!」
そういえば、入れ替わってしまって結構時間が経っていたでござるな。
「鈴殿…すまないでござる。鈴殿がサボリってことになってしまった」
一応謝っておく。すると鈴殿は「別に平気だ」と学生らしからぬ発言を残していった。





「じゃあ、元に戻るまで我が輩は鈴殿を演じていればいいでござるな?」
鈴殿は無言で頷いたような素振りを見せる。
「あれ~りんちゃん、こんなところにいたの~?」
ビクッ
我が輩と鈴殿は、いきなりの声にびっくりしてしまった。
「にゃ…(こまりちゃん…)」
「りんちゃん授業サボっちゃダメだよ~」
小毬殿は言葉とは裏腹にニコニコとしていた。
「こっ…小毬ど……ちゃん…」
「りんちゃんどうしたの?汗かいてるよ?」
「…何か悩みなら私聞くよ?」
小毬殿はやっぱり優しいでござるな…。
「にゃあっ(レノンっ)」
鈴殿は我が輩に話しかけてきた。
「にゃにゃ…(きっとこまりちゃんならちゃんと聞いてくれる。だから…)」
「…分かったでござる」
鈴殿が話してもいいと言うなら話そうではないか。
それだけ小毬殿を信用しているのですな…。
「こっ…小毬殿っ」
「ど、どの??」
「実は…!」



小毬殿はキョトンとしていた。さすがに…。
「そーなの?あははっ。でもりんちゃんて猫さんみたいだもんね~」
「小毬殿…我が輩は本気で……」



―それから説得するのに少し手間取ってしまった。




「ぇぇえぇえェ!てことはあなたはいつもりんちゃんと一緒にいる…」
「レノンでござる」
「わわっ。凄い…こんなことってあるんだねぇ!じゃあこの子がりんちゃん?」
小毬殿は、ひょいと我が輩の体(今は鈴殿のだが)を持ち上げた。
「にゃ!?」
「りんちゃん…?」
コクコクと頭を縦に振った。
「わあ!りんちゃんだぁ」
「よ、喜んでいる場合じゃないでござるよ!…小毬殿も元に戻る方法を考えてくれるでござるか…?」
「もちろんだよ~」
ほ。やっぱり小毬殿はいい人でござる…。
こんな摩訶不思議現象、信じる人なんて相当いい人でござる。…それとも友達を信じる心を忘れないのか。
どっちにしろ、小毬殿はいい人でござる…。
「…この世界だとこんなこともあるのかもね…」
小毬殿はボソッと何か言ったが我が輩には聞き取れなかった。しかし、とても複雑な表情をしていた。
「…みんなには言わないほうがいい?」
我が輩と鈴殿は頭を縦に振った。

とりあえず、我が輩と鈴殿が元に戻るまでは我が輩が鈴殿のフリをするのは小毬
殿にも言っておいた。
「うん、わかったよ。もしもの時はフォローするね」


そういうわけで我が輩と鈴殿は教室に戻った。


「おい鈴。お前だけ授業サボるなんて卑怯だぞ!」
「ひゃぅっ」
き…真人殿がいきなり話しかけてきたのでビックリした…。
「?なんだァ?」
「り…りんちゃんはちょっと時計の裏の工場をしていて…」
小毬殿がフォロー…というかいかにも嘘臭いからフォローと言うのだろうか。まあ信じないだろう…。
「とっ…時計の裏だとォ!?んなっ、ばかなっ…!!」
前言撤回。
この人も普通に信じるほど、小毬殿とは違う意味でお人好しなのだな。
「馬鹿か。鈴が時計の裏の工場などするかっ」
謙吾殿が後ろからやってきた。相変わらずのジャンパーで。
「で、鈴がなんだって?」
謙吾殿は小毬殿と我が輩をチラッと見た。
「ほぇ…えっと、あ!そうそう、猫祭りに参加したみたい!」
また嘘臭いのを…。小毬殿、それはフォローになってないでござる。
「ふむ…それはいつどこでやっているんだ?」
信じちゃってますよ!謙吾殿も真人殿と同じ意味でお人好しでござる。
「え―とねぇ…」
小毬殿は若干苦しそうに答えようとしている。なんとか誤魔化そうと必死なのでござるな…。
友情って素晴らしいでござる。
「おや、鈴は今日やけに静かだな」
ふいに、恭介殿が教室にやってきた。
その時、フと思い出した。
そういえば、我が輩は鈴殿を演じなくてはいけないのだ。いや―、普通に傍観者になっていた。
「そっ…そうでもないぞ」
「そうか?熱でもあるんじゃないのか?」
と、同時に恭介殿の手が我が輩の額についた。
「…………」
「…………」
沈黙が何気に続き、恭介殿が手を離す。
「これは重病だな」
「そうだな」
謙吾殿の発言に真人殿も同意する。
「…熱はないが重病だな」
何ゆえに?
「ふぇ?なんで?」
小毬殿もハテナマークが浮かんでいた。
熱がないのに重病?意味が分からないでござるよ。猫にも分かるように話してほしいでござる。
「いいか。まず鈴が真人に蹴りを入れないところ、そして……あんまり言いたくないが俺が鈴の額に触れても動じないことだっ!!!」
恭介殿が力をこめて話した。
「うっさいボケ―とか、馬鹿だろとか、そういうことも言わないしな」
謙吾殿は冷静に言った。
…いやはや、盲点だったでござる。
「あ、そっか~」
小毬殿……納得していいところではないと…。

…とりあえず鈴殿を振る舞って喋らなくては!
「そ―…その…なんだ」
お?結構いい線じゃないでござるか?
「わ…あたしは………平気だ!!!」
緊張した…。みんなは、嘘臭そうな顔をしている。我が輩の勇気はどこへ……。
そこで即座に小毬殿がフォローをした。
「ほっ、ほら!りんちゃんもそう言っていることだし…ねえ?」
「ねえ…って言われても」
さらに反応が薄くなっていく。小毬殿はすごく焦っている。
「…とにかく!」
我が輩は声を張り上げた。
「あたしが自分で言ってるんだからな、間違いはない―…と思う」
誰かが言っていた。説得する為には、自分の気高さを主張しろと。

「わかった。何もないんだな?」
心配しているのか、何か探っているのかこの際どうでもいい。それでも、恭介殿の目は嘘など通用しそうになかった。
それでも我が輩は、コクンと頷いた。
「そうか」
…なんとか疑いの目を離すことが出来たようだ。
「良かったね~」
小毬が小声で話しかけてきた。

チャイムが鳴った。
周りの人はガヤガヤと座り始めている。我が輩も鈴殿の席に座った。我が輩の周りには、顔馴染みがいる。
真人殿、謙吾殿……それに理樹殿。
「おい、理樹。朝どこ行ってたんだ?」
真人殿は先生が前で話しているにも関わらず、理樹殿に話しかけていた。
「葉留佳さんのところだよ。…まあ、連れてかれただけだけど」
理樹殿はあくまで平然としていた。
「お前…ホイホイだな」
冗談ぽく、それだけ言って真人殿は眠りについた。
「人間は果てしなく不思議な生き物でござる………」
「鈴?」
つい、口に出てしまった…。謙吾殿に勘付かれたかもしれない。
我が輩は、そんな少しね不安を胸に抱いて授業とやらに臨んだ。





暗号のような字を書き、何語か分からない言葉を喋り、あげくの果てに当てられた。人間は奥深い生き物だ……。
「とりあえず、ノートはちゃんととったほうがいいかもね~」
休み時間、小毬殿はノートを差し出した。我が輩には全く分からないけど鈴殿は分かる文字らしいので、ノートは写さないといけないらしい。

そうして、二時間目が始まった。
先生はひたすら黒板に文字を書いていた。
(いざっ!)
張り切ってみた。
(…あれ)
シャーペンを持った。…握った。……書いた。
(…これは…何語?)
自分でもまったく分からない。黒板にあるのと似せて書いたつもりが…。

再びチャイムが鳴る。
「あや~…」
小毬殿は我が輩の書いた字(とは言えない)を見て物珍しそうにしていた。
そういえば今鈴殿は何をしているのだろうか…。
そんなことを虚ろげに考えていると、机の中からカサカサという音が聞こえてくる。
「ん…?っわぁ!」
机の中には、鈴殿……レノンの姿をした猫がいた。
「にゃ―(心配していてもたってもいられなかったんだ)」
(バレたらまずいでござるよ?)
我が輩と鈴殿は心で会話をする。…なんというホラーだろう。
とりあえず、猫の鳴き声もクラス中の音によってかき消されている。休み時間で幸いだったと思う。
「ねこさん、バレたら怒られちゃうよ~」
小毬は隠すように我が輩に身を寄せてくる。
「ねえ、何しているの?」
後ろから声をかけられた。三人ともびっくりして肩を上げてしまった。
「り、理樹くんっ…」
理樹殿だった。我が輩と小毬殿は胸を撫で下ろした。
「何を驚いてるのさ…」
「なんでもないよ~!」
小毬殿は作った笑顔を理樹殿に向けてとっさに隠す。


「…猫?」
ビクゥッ


またまた三人してビクッと肩を震わせてしまった。
「いや…ちがうよ?ちがうんだよ~?」
小毬殿は暗示をかけるかのように満面の笑みを見せた。我が輩もとりあえず笑っておく。
「その尻尾…レノンでしょ」
机から尻尾が少し出ている。…まさかレノンとまで分かるとは。
小毬殿も、もう隠しようがないと断定し、おとなしく頭を下げた。我が輩はどうすればいいのか分からない。だから今どんな表情をしているのかさえも分からない。
…きっと今の心情自身が顔に出ているのだろう。
「鈴」
理樹殿はいつもの穏やかな表情とは一変して、険しい表情を見せた。
「学校の中に猫は駄目だって前言ったでしょ?」
口は優しく言っているが顔は優しくなかった。
「まあ、怒られるのは鈴だけどね」
理樹殿は…何かに怒っている?
そういえば鈴殿が、理樹殿が怒っているとかそんなようなことを言っていたのを思い出す。
気になってチラッと机を見たが鈴殿はいなくなっていた。
「え…。り…レノン?」
辺りを見渡しても姿はなかった。…しかも小毬殿もいなくなっている。
我が輩はいてもたってもいられなくなり、理樹殿との会話の途中に教室から出ていった。


……。
………。
…いまいち、この校舎がよく分からない。ちょっと迷ってしまった。
「……あ!」
いた。
校舎の中ではなくて、我が輩がよく知っているその場所にいた。
「あ!りんちゃーん」
小毬殿が笑顔で手を振る。
「鈴殿は…?」
「なんかよく分からないけど、落ち込んでいるみたいなんだ…」
それで、すぐさま教室を飛び出していったのか……。
我が輩にはなんとなく理由が分かった。多分、理樹殿のことだ。
「理樹くん…?」
小毬殿はたまに鋭い。本気で心配しているのがすごく伝わってくる。
「多分……」
我が輩は正直に答えた。確実とは言えないので、やや曖昧に。それでも小毬殿は「そっか…」と弱々しく言うだけだった。それはきっと、鈴殿と理樹殿の問題だから自分は出てはいけないと思っているからだ。我が輩もそう思っている。
でも、その半面どうにかしてやりたいという気持ちがある。口を出してはいけないと分かっていても。…それに、今は鈴殿の姿をしている。どうしようもない話だけど…。
でも、我が輩の気持ちは収まってくれなかった。

それは、鈴殿に恩返しをしたいという気持ちと鈴殿の悲しむ姿を見たくはないという気持ちが強かったからだろうと自分でも思った。

『その目的の為にお前は何をする?』

突然声が聞こえてきた。すごく聞き慣れた…身近にいたような人の声…。
我が輩はこの声を確実に知っていた。

『短い、絶好の機会を何の為に使うかは…自由だ』
後に続けて言った。
『だが、悔いのないようにしろ』



我が輩は…この短い時間の中で何をする?

…決まっている。

鈴殿に恩返しだ。

猫にだって出来るんだ。


「小毬殿…」

「うん?」
「我が輩は、鈴殿と理樹殿の仲を戻したいでござる…」
ただ鈴殿が、勘違いしているだけかもしれない。だけどやるべきことはあるはず。
「…じゃあ」
「私も協力していいかな?」
小毬殿は明るくなったように顔を上げた。
「もちろんでござる!」

こうして、『鈴殿と理樹殿を仲直り作戦団(仮)』が結成されたのだった。


「にゃ―(レノン、早く授業行け)」
「分かったでござる~」
さあ、次の休み時間が楽しみだ…。










あとがき


えーと・・・。リトバスSSの処女作になる予定だったのに、すごーく長引きましたww
しかも、続きます!w
次で終ります(*^^)


では、感想や誤字などあったら報告お願いします。
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[ 2009/04/12 17:14 ] SS(二次小説) | TB(0) | CM(3)

SS記事にこんなコメントすみません。
K2ですm(_ _)m
相互申請ありがとうございました。
登録が完了しました。
これから、よろしくお願いしますm(_ _)m
[ 2009/04/12 17:57 ] [ 編集 ]

ちょっとタイトルに引かれてやってきました。

取りあえず、タイトルと出だしはすぐに変えた方がいいと思います。
むかむかして思いっきり腹が立ちます。まったく読む気になれません。
もっと物書きとして誇りを持って執筆した方がよろしいかと思います。これは文豪への最低な侮辱行為ですよ。私は普段その内容を見てから感想や文句をつけるのですが、こればかりはどうしても読む気になれないし、許すことも到底できません。
私のことは嫌ってくれていいので、これを見たらすぐに、せめてタイトルだけでも直してやってください(せめて「我が輩はニャンコである」ぐらいには変えましょう)。とにかく失礼で最低すぎます。
[ 2009/04/12 23:44 ] [ 編集 ]

>>k2さん
よろしくお願いします(^-^)


>>どむとむさん
自分ではあまり気にしてなかったのですが、良くなかったですか・・・。
とりあえず、改善は続きの時にさせてもらいます。
感想ありがとうございます(^-^)
[ 2009/04/15 00:21 ] [ 編集 ]

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